株式会社電通クロスブレイン

事業拡大を続ける今、求められるコンサルタント・アナリストとは
豊富なマーケティング実績を持つ株式会社電通グループと、データ活用に深い知見を持つ株式会社ブレインパッド(以下、ブレインパッド)の合弁会社として設立された電通クロスブレイン。データ活用やDX(デジタルトランスフォーメーション)について課題を抱えるクライアントに、データ活用を起点としたワンストップのサービスを提供する同社の強みや魅力とは。代表取締役と現場で活躍する2名にお話を伺いました。
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募集期間:2022年12月13日(火)〜 2023年1月9日(月)
本ページの求人は、「プレミアムステージ」をご利用でなくても、ビズリーチ会員であればどなたでも閲覧、応募が可能です。マーケティングとデータ活用、二軸の交点がもたらす価値
代表取締役/川邊 忠利 ──はじめに、電通クロスブレインの設立背景と事業概要を教えてください。 テクノロジーの進化により企業はさまざまなデータを取得できるようになりましたが、「取得したデータを活用しきれない」という課題がマーケティング業界全体に広がっています。その課題を解決すべく、マーケティングに強みを持つ電通グループとデータ分析に強みを持つブレインパッドが提携して、2020年、電通クロスブレインを設立しました。 私たちの経営理念は「Always-Onのデータ活用の実現」です。企業活動の先にいる生活者の皆さんが自分の欲しい情報を取得したり、伝えたい情報を自由に発信できたりする時代において、企業のデータ活用の重要性は一層高まっています。私たちはそのニーズに応え、タイムリーなデータ分析・活用を実現し、市場ニーズと現状のギャップを埋めていくことを目指しています。 主な事業内容は、マーケティングにおけるデータ活用サービスの提供と、マーケティングテクノロジーの導入支援、そしてそれに伴うDX推進です。マーケティングに生かせるデータや複数の顧客接点を持つ流通・小売りといったBtoC領域のクライアントが多いですが、最近では消費財メーカーなどBtoBtoC領域のご相談も少しずつ増えています。 ──異なる強みを持った2社の合弁会社ですが、電通クロスブレインの独自性や強みは何でしょうか。 マーケティングとデータ活用という異なる強みが1社に集約されたことで、私たちは以前にも増してクライアントにスピーディーに価値を提供できるようになりました。マーケティングかデータ活用、このどちらかに強みを持つ企業は他にもありますが、双方に高い専門スキルを持つのが電通クロスブレインの強みです。 私たちがデータを通じて向き合う生活者の嗜好は変わりやすく、トレンドの移り変わりも目まぐるしいです。そのスピードに追い付けることとは、企業にとって費用対効果の高いマーケティング施策を打てることに他なりません。 また、データ活用の他、クリエーティブなどデータ活用以外の分野に秀でた電通グループのリソースも活用できるため、クライアントのニーズに応じた幅広い支援ができることも一つの特徴です。
より良い社会の実現に向け、先端技術の価値を企業に提供していく
──今後の事業展望と、今回の中途採用強化の背景を教えてください。 「日本のマーケティングをより良くしていきたい」。この思いが電通クロスブレインの事業軸にあります。そのため、最終的にはクライアントがわれわれの支援がなくても効果的なマーケティングを行える、つまり自走できる状態が理想です。そのため、私たちはDX推進やそれに伴う人材育成といった領域でもサービスを展開しています。 とはいえ、マーケティングテクノロジーは日々進化していますし、先にお話ししたようなトレンドの変化も時代とともにより複雑化し、加速しています。そのなかで私たちは情報をいち早くキャッチし、クライアントに新しいサービスを次々とご提案していくことで今後も価値を提供し続けていきたいと思っています。 今回「コンサルタント」と「アナリスト」の2つのポジションにおいて中途採用を強化するのは、クライアントからの複雑で多様なニーズが増えている今、大量のデータから生活者の変化を捉える洞察力をチームとして強化していく必要があるからです。そのため、コンサルタントについてはマーケティング領域の実務経験の豊富な方、アナリストについてはデータ分析や新しいデータ活用技術に興味のある方が望ましいと思います。 ──入社後に得られるスキルやキャリアを教えてください。 昨今、DX推進が加速するなかで、データ分析を行える人材は徐々に増えてきました。しかし、そのデータを経営課題や事業と結びつける、つまりデータを「翻訳」する人材はまだ足りていません。この翻訳する力を持つ人材は、今後あらゆる業界で求められることでしょう。 私たちは、まさにこの翻訳して結びつける部分を事業としています。したがって、電通クロスブレインにおいてさまざまなクライアントの経営課題と向き合いつつ、プロジェクトに参画していけば、コンサルタントとしても、アナリストとしても豊かな経験が得られるとお伝えしたいです。 ──最後に、この記事をご覧の方へメッセージをお願いします。 私たちがクライアントである企業にデータ活用を通じたマーケティング支援を行っていくことは、最終的に生活者のより良い体験を創り上げていくことにつながっています。そのより良い体験の積み重ねは、ひいては社会そのものの改善にも結びついていくでしょう。 日々の仕事のなかで向き合うのは一企業かもしれませんが、その先にいる生活者、そして社会といったものを意識しつつ、より良い社会の実現を信じて働ける方は、ぜひ私たちと共に歩みましょう。
異なるケイパビリティーを発揮し、連携するコンサルタントとアナリスト
データコンサルティング2部 部長/小堀 晃生 データコンサルティング2部 部長/小堀 晃生 データコンサルティング2部 チームリーダー/小林 直人 ──お二人は電通クロスブレインに出向中とのことですが、出向前はどのような業務を経験されていたのでしょうか。 小堀:私は電通で約10年間勤務し、デジタルソリューションに関わるプランニング、ビジネスプロデューサー、そして直近は事業戦略立案などを行う事業コンサルティングを経験しました。そのなかで消費財、金融などさまざまな業界の経営課題に取り組んできました。当時関わったクライアントが必ずしもデータ活用を前提にしていたわけではありませんが、取得したデータをどうすべきか悩んでいるケースは多かったように感じていました。 小林:私は電通グループの一社であるデータアーティスト株式会社で、主に電通社内で使われるシステムの開発などに携わっていました。SNSのテキスト投稿をAI技術によって分析し、マーケティングで活用するツールなどがその一例です。データサイエンティストという肩書を持ちつつ、プロジェクトマネージャー(PM)としての役割も果たしていました。データ分析についてより知見を深めたいという思いで電通クロスブレイン設立時からの出向を決断し、現在に至ります。 ──現在の担当業務を教えてください。また、コンサルタントとアナリストは業務上どのように連携するのでしょうか。 小堀:私はコンサルタントとしてクライアントの顧客データ基盤を用いたCRM戦略の立案をはじめ、データを活用したビジネス開発などに従事しています。 CRM戦略立案における具体的な業務範囲としては、課題整理やデータ取得状況の把握に始まり、目標設定、それにひもづく施策立案と、運用体制やPDCAの構築までワンストップで伴走しています。 こうした大まかなプロセスは事業コンサルティングの経験と重なる部分もありますが、出向後はデータ起点でクライアントの課題を掘り下げることで、より解像度の高い仮説を立てられるようになりました。 小林:小堀が触れたCRM関連に絞って業務内容をお話しすると、私たちアナリストはクライアントが実行した施策結果を分析、検証します。分析結果からインサイトを出すことはもちろん、PDCAの次の打ち手を考察し、提案するのが私たちの役割です。 顧客接点を持ちづらい業界のクライアントの場合、取得したいデータが手に入らないケースもあります。その際は施策設計そのものを見直したり、新たなプラットフォーム利用の提案をしたりと、施策の前段階から改善を重ねることもあります。 コンサルタントとアナリストの業務は実際それほど明確に分かれているわけではありません。マーケティングとデータ分析、どちらにケイパビリティーを持っているかという違いで職種は分けられており、アナリストもヒアリングの段階からプロジェクトに参画しています。 小堀:職種による役割分担については、小林が申し上げたように明確に分かれているわけではありません。その上で、よくあるケースでは、抽出した課題から仮説を立て、ユーザーのセグメンテーションやインサイトを考えるところまでをコンサルタント、それに基づいてデータ検証をしたり、切り口を修正したりするところはアナリストという分担をすることが多いです。両者が強みを生かしつつPDCAを回しているようなイメージがわかりやすいかもしれません。
データによって明らかになる企業の本質的課題に切り込む
データコンサルティング2部 チームリーダー/小林 直人 ──お二人が連携して進めたプロジェクトで、印象的な事例を教えてください。 小堀:大手通信企業の経営課題に端を発し、顧客育成、顧客基盤の活用について支援している事例があります。クライアントの運営するメディアを経由した収益向上を実現するために、どのような訴求やセグメントが必要か検討しつつ、コンサルタント1名とアナリスト3名のチームで取り組んでいます。 私はコンサルタントとしてプロジェクト全体の管理と課題抽出、特にクライアントのご相談内容が本質的な課題かどうかといった部分に焦点をあて、ディスカッションを重ねています。 小林:私はそのなかで既に運用されているメディアのレコメンド機能などを見直し、ロジックやアルゴリズムによるバイアスなどをデータに基づいて検証、改善提案しています。実際にデータを集計することでしか見えない問題の提起や、抜け落ちている視点の提示が主な役割です。 小堀:この事例では特に仮説が重要なので、小林がアナリストの立場から課題を深掘りすることが、仮説の精度を高めることに大きな役割を果たしていました。チーム内で長い時間も議論を重ね、試行錯誤を繰り返したおかげで、クライアントが気づいていなかった課題を提示でき、改善に向けた方針が立ったことが大きな成果です。 ──プロジェクトを進めるうえで大切にしている価値観、考え方はどのようなものですか。 小林:機械学習などの技術的な知見も、アナリストとして興味深いところですが、それが事業のなかで意思決定に対して活用されなければ意味がありません。ですから、私は分析して終わりではなく、その先の改善へとつなげられるような提案を大切にしています。 小堀:最終的にプロジェクトを動かしていくのはクライアントですから、施策に対する納得感を醸成することが重要です。私たちが向き合うクライアントは挑戦への熱意を持っていることが多いので、それを応援しつつ、意思決定がしやすいようコミュニケーションの密度を高めていくことを意識しています。
個々の意思を尊重する、スピード感を持った環境で得られるもの
──お二人が電通クロスブレインで働いていて魅力に感じる部分を教えてください。 小堀:仮説を立てる部分と分析して検証する部分がシームレスにつながり、スピード感を持ってクライアントに価値を提供できるところが魅力です。大きな視点で見た方針や戦略だけでなく、実行するうえでのボトルネックまで解決し得る基盤があることで、クライアントの意思決定の質を高めるエビデンスを示せるようになりました。 小林:働き手としての魅力は、データ分析に強みを持つブレインパッドと連携したことで、電通クロスブレインは新たな知見や視点を得られやすい環境になっていることだと感じます。設立当初からナレッジ共有を行う文化も浸透しており、専門領域を広めつつ技術力を高められる会社だといえるでしょう。 ──小堀さんはマネジメントも担われていますが、組織形成や文化の醸成について意識されていることはありますか。 小堀:個々人の志向性を重視しつつ、関わる業務とのバランスを取るよう意識しています。そのために定期的に1on1を実施し、メンバーのキャリアについての考え方や参加しているプロジェクトに対する思いなどを聞くよう心がけています。 また、新しい会社ということもあり、会社自体の文化を育てることにも参画しやすいフェーズです。検証を繰り返しながらより良い組織を作ろうという意識が全体に浸透しているので、必要があれば現場から提案して、勉強会や研修会を実施することなどもスピーディーに実行に移せます。
多様なバックグラウンドを生かし、仮説に新たな視点を加えたい
──実際にどのようなメンバーが活躍していますか。 小堀:ただお願いされたことをやるのではなく、そもそも何が必要なのか、なぜそれをやるのか考えつつ、クライアントと真摯に向き合えるメンバーが活躍している印象です。多様な相談を受けるなかで、ただ単に依頼をこなすことが成果に直結しないことを、経験から学んでいるからかもしれません。そして、成果に直結する本質的な課題を探る感覚や知見は、それぞれの経験から培われるものです。今回中途採用を行うことで、さまざまな強みや視点を持つ仲間が増え、仮説の多様性が広がることを期待しています。 小林:個人的には、知的好奇心の旺盛なメンバーが特に活躍している印象です。コンサルタント、アナリストという肩書にこだわらず、互いの専門領域の垣根を越えて学び、提言していける方がフィットしています。そもそも、電通クロスブレインの設立背景には、マーケティングとデータ活用という2つの専門領域を1社にまとめる狙いがありました。コンサルタントとアナリストは分かれていますが、本来は1人で2つの専門領域を極められるのが理想です。それは難しいことですが、各々がそれに近づけるように、お互いの知見をシェアしながら研鑽しています。 私も小堀もたまたま出向組ですが、外部での経験を生かして電通クロスブレインを新たな活躍の場として選んだメンバーが多く在籍しています。多様なバックグラウンドを持ったメンバーから刺激を受けられますし、新しく入る方も馴染みやすい環境です。 ──それでは最後にこの記事をご覧の方へメッセージをお願いします。 小林:私は電通クロスブレインに設立当初から出向していますが、とても働きやすく、あたたかなカルチャーのある会社だと感じています。データ分析、マーケティング、そして課題解決といったテーマに興味を持っている方は、この環境でスキルを身に付けて活躍していけるはずです。少しでも魅力を感じていただけたら、ぜひご応募ください。 小堀:データ活用について課題を抱えるクライアントは年々増えています。この成長領域のなかで、マーケティングとデータ活用の交点を結び、新たな挑戦をしたい方は、ぜひ共に働きましょう。今はまだマーケティング、データ活用といった領域に詳しくない方でも、異なる業界で培ってきた経験はきっと何らかの形で仮説を立てるヒントになるはずです。バックグラウンドや現状のキャリアにこだわらず、ぜひ電通クロスブレインで挑戦してください。
募集職種
- 【リードコンサルタント(部長候補)】大手総合広告会社とデータ分析企業のJV企業で、経営に近い立場でマネジメントを経験しませんか?
リサーチ・データ分析マーケティングコンサルタントデータサイエンティスト
東京都
■職種定義 クライアントのマーケティング戦略や背景となる課題を理解しながら、目指すべきこと・取り組むべきことの提言とその実現のためのプロジェクト設計をリードしていただきます。また、データに基づいたコミュニケーション戦略や戦術を企画し、その実行の支援を行っていただきます。また、部長職として配下のデータアナリスト・コンサルタントのマネジメントも担っていただきます。 ■業務内容 クライアントの事業成長に貢献する以下の業務 ・マーケティング課題の抽出と課題に対する戦略立案 ・戦略に対するプロジェクトスコープの設計 ・プロジェクトマネジメント(タスク管理、スケジュール管理) ・コミュニケーション施策の企画と実行 ・効率的確実な施策実行のためマーケティングテクノロジー活用の設計支援 ・実行した施策の効果検証 ・施策とその検証結果のレポーティング ・部員のマネジメント
- 【リードマーケティングデータアナリスト(部長候補)】大手総合広告会社とデータ分析企業のJV企業で、経営に近い立場でマネジメントを経験してみませんか?
リサーチ・データ分析マーケティングコンサルタントデータサイエンティスト
東京都
■職種定義 クライアントの事業成長のためのデータ取得・蓄積・分析を設計・実行し、マーケティングチームの顧客理解を深め、顧客体験価値向上のためのマーケティング戦略立案に貢献していただきます。また、配下のマーケティングデータアナリスト・プランナーのマネジメントも担っていただきます。 ■業務内容 クライアントの事業成長に貢献する以下の業務 ・プロジェクトマネジメント/プロジェクトリード ・データ取得・蓄積・分析の設計および実行 ・分析レポート作成・報告 ・データに基づく顧客理解のマーケティングチームへの浸透 ・データ活用についての提案支援 ・配下メンバーのマネジメント ■業務から得られる魅力とキャリアアップ ・データ活用による事業成長推進のノウハウ獲得 ・データ活用についてのコンサルティング能力の獲得 ・マーケティング領域の先端的なデータ活用の知見獲得 ・急成長JVの経営に近いマネジメントとしての経験
- 【シニアコンサルタント】大手総合広告会社とデータ分析企業のJV企業で、データ活用のコンサルティング能力を身に付けませんか?
リサーチ・データ分析マーケティングコンサルタントデータサイエンティスト
東京都
■職種定義 クライアントのマーケティング戦略や背景となる課題を理解しながら、目指すべきこと・取り組むべきことの提言とその実現のためのプロジェクト設計をリードしていただきます。また、データに基づいたコミュニケーション戦略や戦術を企画し、その実行の支援を行っていただきます。 ■業務内容 クライアントの事業成長に貢献する以下の業務 ・マーケティング課題の抽出と課題に対する戦略立案 ・戦略に対するプロジェクトスコープの設計 ・プロジェクトマネジメント(タスク管理、スケジュール管理) ・コミュニケーション施策の企画と実行 ・効率的確実な施策実行のためマーケティングテクノロジー活用の設計支援 ・実行した施策の効果検証 ・施策とその検証結果のレポーティング
- 【シニアマーケティングデータアナリスト】大手総合広告会社とデータ分析企業のJV企業で、データ活用ノウハウを身に付けませんか?
リサーチ・データ分析マーケティングコンサルタントデータサイエンティスト
東京都
■職種定義 クライアントの事業成長のためのデータ取得・蓄積・分析を設計・実行し、マーケティングチームの顧客理解を深め、顧客体験価値向上のためのマーケティング戦略立案に貢献していただきます。 ■業務内容 クライアントの事業成長に貢献する以下の業務 ・データ取得・蓄積・分析の設計および実行 ・分析レポート作成・報告 ・データに基づく顧客理解のマーケティングチームへの浸透 ・データ活用についての提案支援 ■業務から得られる魅力とキャリアアップ ・データ活用による事業成長推進のノウハウ獲得 ・データ活用についてのコンサルティング能力の獲得 ・マーケティング領域の先端的なデータ活用の知見獲得
- 【コンサルタント(メンバークラス)】大手総合広告会社とデータ分析企業のJV企業で、マーケティングテクノロジーを牽引するコンサルタントとして活躍しませんか?
リサーチ・データ分析マーケティングコンサルタントデータサイエンティスト
東京都
■職種定義 クライアントのマーケティング戦略や背景となる課題を理解しながら、目指すべきこと・取り組むべきことの提言とその実現のためのプロジェクト設計と、データに基づいたコミュニケーション戦略の、実行と支援を行っていただきます。 ■業務内容 ・マーケティング課題の抽出と課題に対する戦略立案 ・コミュニケーション施策の実行 ・効率的確実な施策実行のためマーケティングテクノロジー活用の設計支援 ・実行した施策の効果検証 ・施策とその検証結果のレポーティング
- 【マーケティングデータアナリスト】※大手総合広告会社とデータ分析企業のJV企業で、データ活用のコンサルティング能力を身に付けませんか?
リサーチ・データ分析マーケティングコンサルタントデータサイエンティスト
東京都
■職種定義 上位アナリストのディレクションの下、データ分析を通して、データに基づく顧客理解をクライアントともに深め、顧客体験価値向上のためのマーケティング施策立案に貢献していただきます。 ■ 業務内容 顧客理解のための以下の業務 ・データ加工 ・データの基礎集計 ・分析レポート作成支援 ■ 業務から得られる魅力とキャリアアップ ・マーケティング業務に貢献するデータ分析のノウハウ獲得 ・クラウドサービスを利用したデータ分析のノウハウ獲得 ・マーケティング領域の課題解決ノウハウ獲得 ・データ活用についてのコンサルティング能力の獲得