EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社

EYのコンサルタントとして、関西のビジネスを発展させる魅力
関西エリアでは今、製造業を中心に本社拠点を構えるグローバル企業が多く、コンサルティングサービスに対する需要が高まっています。EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC)は、関西エリアで企業の成長戦略を全力サポートするための体制強化と人材拡充に乗り出しています。全方位型のチームワークとチャレンジングな業務環境をどうつくるのか。関西オフィスの最前線で活躍する3人のメンバーにお話を伺いました。
本ページの求人の募集は終了しました。
募集期間:2023年7月13日(木)〜 2023年8月9日(水)
本ページの求人は、「プレミアムステージ」をご利用でなくても、ビズリーチ会員であればどなたでも閲覧、応募が可能です。関西の気風に合致した「人と社会」に寄り添うファーム
テクノロジーコンサルティング-Data & Analytics アソシエートパートナー/糀谷 充純 ──関西オフィスを拡大強化されるとのこと。どのような狙いがありますか。 これまでも関西圏を含めた全国のお客さまに支援を提供してきたのですが、関西については特に、製造業を中心に本社拠点を構えるグローバル企業が多く、コンサルティングサービスに対する需要が高まる傾向にあります。そのご要望、ご期待にお応えしたいというのがまずあります。 一概には言えませんが、関西の企業には割とトップダウンで意思決定をされる文化や風土があるんですね。それがスピード感という利点の源泉でもある一方、現在のように不確実性の高いビジネス環境の中にあっては、ややもすれば複眼的な視点を欠くことにもなりかねません。その点を補完する意味でも、第三者的な立ち位置から多方面にわたる専門性を持って状況を見ること、また長期的な視点を持って将来に向けた成長戦略を描くこと、こうしたサポートが求められていると感じています。 また、関西企業の組織風土を表す特徴として、伴走型・密着型・常駐型といったキーワードが挙げられると思います。人と人とのつながり、信頼関係を重んじる、いい意味でのウェット感を大事にする気風がありますので、物理的にも心理的にもより近い場所でパートナーとしての役割を全うしたい。それも関西オフィス拡大の大きな理由の一つです。 ──関西で活動する他社ファームもありますが、差別化のポイントは何でしょう。 顧客企業の課題解決が基本的な役割であることに変わりはありません。ですが、EYの場合、その先にある社会課題の解決まで見据えていること、ここが他社との最も大きな違いと言えます。気候変動やDXへの対応に見られるように、個社の課題はそのまま業界の課題であり、社会の課題でもあります。そうした時代に本当に必要な姿勢は、長期的価値(Long-term value、LTV)の追求であり、そのためにこそEYは、世界共通のパーパス(存在意義)として「Building a better working world~より良い社会の構築を目指して」を掲げているわけです。 長期的視点に立った社会への貢献を重視したい。EYのその思いは、かつて近江商人が唱えた「三方よし」の理念に通底するところもあり、関西と非常に相性の良いコンサルティング会社であると自負しています。その意味で、われわれは、昨今よくある大型システム構築重視の大規模ファームの目指すところとは完全に一線を画する存在なのです。
EYが得意とする「マルチオファリング」の強みを発揮
──オフィスの体制づくりはどのように進めていかれますか。 関西で今までわれわれが基盤を築いてきたリスクコンサルティングやトランザクション(M&A)の分野に加えて、テクノロジー、人事・組織運営、ビジネスコンサルティングの三方向を特に強化したいと考えています。 ただ、これらのチームが分断しておのおのの機能を果たすわけではありません。率直に申し上げて、われわれの関西オフィスはまだ黎明(れいめい)期に等しい段階です。小ぶりな組織であるがゆえにチーム間の領域を超えた連携が欠かせないのですが、それはすなわち、クライアントが抱えるどのような種類の課題にも全方位で対処できるワンチームの強みでもあると考えています。つまり、マルチオファリングだからこそ、最適解に向けた機動的なアプローチが可能になるのです。 実際、お客さまの課題は1つだけではありません。経営管理に課題があれば、その解決にテクノロジーによるデータの可視化が求められ、正しく運用するための組織的な改変が必要になるというように、複雑に連鎖する課題に的確に応じるには、コンサルタントにもまた縦横無尽の目線と専門性が求められるのです。EYが持つ強みを、ここ関西においてさらに先鋭化してお届けするつもりです。
組織を成長させ、自らも成長できる活躍の舞台
テクノロジーコンサルティング-Data & Analytics アソシエートパートナー/糀谷 充純(右) ピープル・アドバイザリー・サービス アソシエートパートナー/若狭 泰広(左) ──お二人は以前から関西圏をベースに仕事をされてきて、他社ファームでの経験もお持ちとのこと。EYに移られたのはなぜでしょう。 糀谷:先ほど関西オフィスは黎明期と申し上げましたが、実は日本のEY自体が成長途上にあり、まさに今が上昇気流の真っただ中にいる状況です。Big4の一角を占める世界的企業でありながら、同時に成長企業でもあり、その当事者として寄与できる。しかも、その舞台は伸びしろたっぷりの関西です。これに勝る舞台はないと思いました。 若狭:私の前職は事業会社で、その前はコンサルティング会社にいて、今もそうですが一貫して人事領域に携わってきました。その目から見ても、やはり関西圏には人を大事にする文化が根づいていると感じます。EYのカルチャーがこれにマッチしているんですね。ぜひこの環境で、愛着ある地元のビジネスをさらに発展させたいと思いました。 ──関西にはコミュニケーション重視の文化があるということですね。 糀谷:そうですね。象徴的なのは、マネージャーに限らずスタッフもクライアントに直接コミットする機会がふんだんにあるということです。通常、コンサルティングの最前線でプロジェクトを差配するのはマネージャーの役割ですが、ここ関西オフィスではスタッフが舞台袖の黒子に徹することはありません。 若狭:若手のコンサルタントも、お客さまのビジネスパートナーになれる。また、そうあることを求められる環境だと言えます。厳しさも伴いますが、それに勝る収穫があり、コンサルタントとして上を目指すのに絶好の場であると思います。
幅広い知見と専門性を併せ持つ「T字型人材」
──コンサルタントとして望ましい人材像についてお聞かせください。 糀谷:「T字型成長モデル」と呼んでいるのですが、自分の専門性を持ったうえで、属するユニットの他領域に関しての幅広いケイパビリティを広げながら活躍できる人材。こうしたコンサルタントが活躍できる場が数多く用意されているのがEYSCです。 例えば、私が担当するData & Analyticsユニットで言うと、データ連携基盤・データ分析/AI・データマネジメント・IT/データ利活用戦略など、さまざまな専門領域があります。そのどれかにとがった知見を持つことの強みは当然あり、スペシャリティを否定することは決してありません。ただし、それだけを武器にしていては複雑化するお客さまの課題解決には太刀打ちできない。メンバーの誰もが横断的な知識を有するからこそ、総合的な見地から問題点を見いだし、解決策を探ることができるのです。 若狭:人事組織領域についても同じです。報酬制度の設計もあれば、タレントマネジメントもあり、テクノロジー活用もあり、さらに加えて他のコンピテンシーとの連携もありますから、さながら総合病院の様相を呈しているのがわれわれの強みです。複雑な病状にも多領域からのアプローチで対処し、かつ自分の専門性も生かせる。その利点を最大限に引き出すためにも「T字型」の人材が適していると思います。 ──T字型人材のつくり方、育て方のようなものはあるのですか。 若狭:横にも縦にも挑戦できるよう、アサインの仕方を工夫しています。私が所属するピープル・アドバイザリー・サービスの場合、先ほど挙げた報酬制度など4つのサブチームがあるのですが、なるべく違う領域を経験できるよう調整しています。そのために、ほぼ毎週チームを横断して個々人の適性や志向を点検していますし、クロスファンクション型の勉強会も頻繁に行っています。 糀谷:EYグローバル主導の定期的なトレーニングもあり、主体的に学べる環境があります。また、カウンセリングやバディ制度も充実しており、キャリアの積み方について相談しやすい点も挙げられます。仕事を離れた集まりやイベントが盛んなところも関西らしい。とはいえ、関西人だけの閉じられた世界ではありませんから、そこは安心していただきたいですね。 ──では、どんな人物と一緒に働きたいですか。 若狭:クライアントに本音で向き合い、膝詰めでやりとりを重ねながら解決していける人。そういった主体性とオーナーシップを持つことを大前提として、自分のテリトリーを超えて相手の領域にまで一歩踏み込めることができる方と働きたいです。逆に言うと、領域を超えた知識と経験が手に入ることが、ここに来る最大のメリットだと思います。 糀谷:自らスタートアップを始めるぐらいの気構えを持って参画していただける方がいいですね。プロジェクトもそうですし、関西オフィスの組織づくりにしてもそうです。ベンチャーマインドで組織とともに成長していけることが大きな魅力だと思います。すでに完成された大手ファームでは絶対に味わえない醍醐味(だいごみ)でしょう。
ビジネス拡大への最前線で高まるモチベーション
ビジネスコンサルティング-Supply Chain & Operations シニアコンサルタント/大野 勇輝 ──大野さんは昨年12月にEYSCに転職されたとのこと。経緯をお聞かせいただけますか。 前職もコンサルティング会社だったのですが、もともとは新卒で産業用ロボットメーカーに入り、組み込みソフトウエアのエンジニアとして働いていました。そこで何年か過ごすうちに中長期的なキャリアが見通せなくなり、自分のすべきこと、やりたいことをゼロベースで仕切り直すためにコンサルタントへと舵を切りました。多様な業界に関与する職種に身を置くことで、自分のケイパビリティの幅を広げ、能力を磨くことができると思ったからです。 実際にコンサルティング会社に移り、サプライチェーン変革や新規事業開発、営業DXといった経験を積む中で、その見込みに間違いはなかったことがわかりました。ただ、EYが関西拠点を強化することを知ったとき、私の中のさらなるチャレンジ精神が触発されました。自分の裁量と責任で新しい環境を開き、顧客企業と自らの組織の成長に向けて最大限に力を尽くしてみたい。また、そのこと自体が、コンサルタントとしての自分自身の成長を促してくれるに違いないと思えたのです。 ──EY関西オフィスでの約半年、どんなお仕事をなさっていますか。 所属としてはSupply Chain & Operationsユニットの一員ですが、テクノロジーや人事組織、リスクといった、同じ関西オフィスの他のファンクションとも緊密に連携したデリバリーを体感しているところです。まさに横串を刺す感覚です。 ある大手製造業のJV(ジョイントベンチャー)案件を例に取ると、戦略段階におけるトランザクション部門との連携に始まり、合弁会社の設立フェーズ、業務統合段階でのファイナンス、人事領域、システム部門などとの連携があり、さらに下流ではサプライチェーンをはじめとするビジネスサポートが入ります。大きな流れで一気通貫の支援を、おそらく東京以上に間近に体験できているのではないかと思います。 それに加えて、東京やグローバルとの連携は当然ありますし、関西ではデリバリーだけでなく新規開拓の機会もあり、さらにこのオフィスの組織運営にもタッチできるという多彩ぶりです。組織運営というのは、どういった顧客企業にどんな価値を提供するか、そのための体制や人材をどうするかというビジネス組成、チーム組成に関する検討で、マネージャー以上のメンバーとともに日々話し合いを重ねています。
同じゴールに向けて強くフラットにつながる関係
──前職のコンサルティング会社にはない醍醐味、面白さについてはどうでしょう。 縦横無尽の連携もそうですが、もう一つ強調したいのは、お客さまとの距離感です。案件ごとに担当のマネージャーは当然つくのですが、シニアコンサルタントである私自身がお客さまと相対する機会も少なくありません。相手先のトップや部門長から直接お話を聞き、自分で支援のプランや仮説を組み立てて持っていく。そんなコミュニケーションの取り方も日常的にあり、非常に充実感がありますし、自分の成長にとって大きな糧になっているのを感じます。 そうした裁量の大きさや風通しの良さは社内にも共通します。年齢や職位、担当領域などの差異にはまったく関係なく、ただ真っすぐに「顧客にとっての最適解」だけに全員が目を向け、フラットに議論を交わす風土があります。だから一体感があり、納得もできる。中長期的に見て、メンバー一人一人のアウトプットの向上にもつながるだろうと思っています。 ──最後に、この記事をご覧の方へメッセージをお願いします。 EY関西オフィスは今、非常に大きな成長局面にあります。少人数だからこそ、自分のレベルを超えた仕事にもどんどん挑戦できる。それには苦労や悩みも伴うはずですが、それも成長の糧としてポジティブに捉え、大きな充実感を手にしていただきたいと思います。自分の成長をもっと早く、もっと高くと願う人にぴったりの場所ですので、ぜひご応募をお待ちしています。
募集職種
- ビジネスコンサルタント/サプライチェーントランスフォーメーション/Supply Chain & Operations 【BC_Com_Supply Chain & Operations】
業務プロセスコンサルタント物流コンサルタントシステムコンサルタント
東京都大阪府
【職務内容】 SC&O(Supply Chain and Operations)では、従来のSCMの枠組みを超え、ESGやカーボンニュートラル、安全保障などの社会Agenda、企業統合前後の再編Agenda、税効果も加味したネットワークの最適化など、ローバルAgendaを起点にした変革支援を行っています。また昨今は、エンジニアリングチェーン、デマンドチェーン、サプライチェーン、サービスチェーンを横断したオペレーション全体のデジタル変革支援を強化しています。 【主なコンサルティング領域・内容】 - Global Supply Chain Strategy and Operational Excellence - PLM、Planning、Procurement、Manufacturing、Asset Management、Logistics、After Service - Global Supply Chain Digital Transformation - Supply Chain Analytics、Smart Factory、Supply Chain Control Tower、Integrated Digital Planning、Supply Chain Network Optimization 【各チームの紹介】 SC&Oの中では①~⑥のチームがありますが、チームを超えて有機的につながりながらPJを推進しております。キャリアの観点からメンバーが所属するチームを超えてのPJアサインも行っています。 ①E2E Strategy ロジスティクスをキーワードに荷主・物流企業・行政の間をつなぎ、エンド・ツー・エンドで支援。変化し続ける企業の外部環境に適応するためには、サプライチェーンモデルは静的な骨格ではなく動的なエコシステムである必要があります。また、動的な変化の兆候は人の勘や経験だけで捉えるには限定的で、E2E Supply Chainにおけるデータ分析基盤による意思決定支援が必須です。当社の分析ソリューションを駆使し、様々な観点からクライアントのSupply Chain最適化をご支援しています。 ②Planning 企業活動の先行きが不透明な現代においてグローバル企業では、急激な需要変動や多様化する製品・サービス形態に対して、限られた生産・物流能力や不安定な原材料調達などの制約を持ちながら企業パーパスを実現しなければなりません。このような課題を経営管理の観点から解決するため当社ではIBP(統合型経営管理)という考え方により、長期的な展望に基づく業績予測、製品ポートフォリオ分析、サプライチェーン・リスクへの対応の在り方をソリューション化し、お客様をご支援しています。 ③Procurement コロナ禍、資源エネルギー問題、半導体リスク、地政学リスクなど、企業を取り巻く環境は急速に不安定さを増し、水・空気同様にタダと思っていた安定調達が困難となっています。これらの課題に対して当社は、QCDS管理とリスクマネジメントを高次元で統合することにより企業のサバイバルを支援して行きたいと考えています。 ④Logistics / Fulfilment 「2024年問題」に代表される様な大きな変化を迎える物流業界の将来トレンドを捉え、関連する荷主企業、メーカー、総合商社・投資ファンドなどの新規参入プレイヤー、運輸/物流企業、関連省庁・団体に対して、業界課題・社会課題解決に向けた物流改革を支援しています。 ⑤Manufacturing テクノロジーを活用した益々のスループット向上、コロナ禍を代表する外部環境変化や労働者の働き方などの社会アジェンダ要求への対応が急務とされている中で、急速に変化するマーケット需要にグローバル全体で対応できるモノづくりの実現をご支援しています。 ⑥Product Lifecycle Management モノづくりの付加価値スマイルカーブ(生産領域のコスト低減、変化対応力獲得)のトレンドを踏まえた、設計開発へのフロントローディングの活動や、プロダクトポートフォリオ管理、設計開発~量産初期流動までのプロセス改革をご支援しています。
- 財務・管理会計コンサルタント/Financial Planning & Analysis【BC_Com_Finance】
財務・会計コンサルタント戦略コンサルタント業務プロセスコンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■概要 FP&A(Financial Planning & Analysis)コンサルタントとして下記のプロジェクトに従事 ■プロジェクト例 ・Zero Based Budgeting(ゼロベース予算)をベースとした予算編成業務の高度化支援 ・企業のLTV(Long term value)を実現する中長期的視点での業績管理の導入支援 ・ROIC経営等の事業ポートフォリオ・KPIマネジメント等の導入支援 ・サプライチェーンコンサルタント・人事コンサルタントと連携して実施する統合型経営管理の導入支援 ・Future of Finance - FP&A(将来のCFO組織を見据えたFP&A)の在り方と必要人材の定義支援 ・Anaplan・Tagetik等のSaaS系予算管理システム等の導入支援 ■担当領域 ・シニアマネージャー/マネージャー - 上記のテーマにおけるプロジェクトマネージメント・プロジェクトリード業務 ・シニアコンサルタント/コンサルタント - 上記の内容においてプロジェクトメンバーとして求められる役割を完遂 - プロジェクトの状況において、必要に応じて1-2名の成果物のレビューなどを担当
- CX領域(ブランディング、マーケ、セールス等)コンサルタント/最上流から経験,業界横断のPJT【BC_CXT】
戦略コンサルタントマーケティングコンサルタントシステムコンサルタント
問わず
「Building a better working world」 人口減少・高齢化などの人口動態の変化、人々の価値観の変化、デジタルの加速度的な進展を受けて、ビジネスモデルも物売りに代表される“売切り型”から、サービス課金に代表される“繋がり型”へのシフトが進んでいます。 このシフトを受けてマーケティング・セールス・アフターサービス等の顧客接点においても人材やITなどの経営資源の配分の見直しを迫られています。マーケティング・セールスに代表される“売る”をデジタルにより省力化・高度化し、アフターサービスを中心とした顧客と“繋がる”をより重視したオペレーションモデルの転換が進んでいます。 私たちは、この実現に向けて新規事業・サービス創出を支援、そして、企業と顧客の関係においても、マーケティング・セールス・アフターサービスを中心とした顧客接点DXを支援します。 ■募集職位 Customer Experience Transformationチーム ディレクター、シニアマネージャー、マネージャー、シニアコンサルタント、コンサルタント ■重点支援領域 ●パーパス・ブランディング ●プロダクト&サービスイノベーション ●マーケティングエクセレンス ●セールス・サービスエクセレンス ●カスタマーデータ&エクスペリエンス ●パーパス・ブランディング 見えない未来における指針としてパーパス構築とブランディングを行い、経営戦略や事業戦略の実施を加速させます ○パーパスを中期経営計画と連動。事業ポートフォリオ整理など事業変革方針の策定と社内文化改革、社員意識改革による変革実現 ○ブランド起点でのCX(顧客体験)変革。事業モデルのリデザインとITインフラ及び業務変革の実現 ●プロダクト&サービスイノベーション 製品・サービスのイノベーションを通じ、顧客体験を変革し、事業成長を実現します ○新規事業・サービスデザインの創出や、UXデザインなどを含めた将来事業コンセプトの設計支援 ○顧客タッチポイントにおける体験変革にむけたオンライン・オフラインを横断した最適化の支援 ●マーケティングエクセレンス 市場の変化や事業環境への将来対応にむけたマーケティングDXをCXの視点から戦略・組織・業務そしてシステムの面から実現します ○BtoCおよびBtoB事業におけるマーケティング、営業DXをブランディング基点のCXとデータ利活用によるBXによる実現を支援 ○導入ツール(MAやSFA)の実態をアセスメントし、組織・業務変革による営業DXのリスタートを支援 ●セールス・サービスエクセレンス 顧客接点における従来型の関係性を見直し、営業からカスタマーサポート、及びカスタマーサクセスにおいて新たな顧客体験(CX)の確立に向けた変革を実現します ○セールスマネジメント、セールストランスフォーメーション(構想策定・BPR・組織・人員配置最適化実行・KPIデザイン・上市パイプライン構築)支援 ○カスタマーサポート/カスタマーサクセストランスフォーメーション(構想策定・BPR・組織・人員配置最適化実行・KPIデザイン)支援 ○顧客接点DX(MA・SFA/ CRM・Call Center・CDP等)グランドデザイン策定、要件定義、プロトタイプ作成、PMO支援 ●カスタマーデータ&エクスペリエンス 顧客データや行政・地域データなど活用しきれていないアセットを活用し、マーケティング・セールス変革や事業構造変革を促すことで新たな顧客体験を生み出します ○顧客体験変革や新サービス開発に向けた顧客データ活用高度化構想および統合基盤の策定支援 ○エクスペリエンス分析に基づく新顧客体験設計および改善PDCAプロセスの構築支援 ○地域データ活用による地方創生など行政サービス向上支援
- 【TC-DnA (Data and Analytics)】IT/Data Strategy Consultant
戦略コンサルタントシステムコンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■当社について 経営コンサルティングと戦略的トランザクション支援サービスを展開するグローバルのメンバーファームです。 弊社のコンサルタントは、その多様な知見を生かしクライアントの変革(Transformation)を支援します。 私たちは「変革」により、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創出していきます。 ■職務内容 クライアントのDX戦略の実現にはデータの利活用が欠かせません。Data and Analyticsチームでは、業界を問わず、セールス・マーケティング・サプライチェーン・マニュファクチャリング・バックオフィス領域など、ビジネスのあらゆる領域において、デジタル活用によるクライアントのビジネス変革および課題解決を、データ利活用に係る専門性を用い、構想策定・アドバイザリー支援を中心に、IT導入支援も提供します。 ■主要支援領域 1.データ利活用プラットフォーム構想策定/導入支援 ・AI・Analytics・IoTといったデータ利活用を実現するために必要となるアーキテクチャ構想や、ソリューション選定、システム導入に向けたロードマップ策定 ・データの取得・連携・統合・分析・利活用を実現する疎結合型のデータプラットフォームやエコシステムの構築、導入 2.AI・Analytics活用による業務・システム構想策定/導入支援 ・経営管理高度化、業務可視化に向けたKPI策定やデータ分析対象ユースケースの創出 ・業務の可視化・予実分析・アラート通知・原因分析等のためのダッシュボード・分析ツールの導入 ・AI・Analytics活用による現行業務のTo-be像の構想策定、PoCによる効果・リスクの検証、アプリケーションの開発・導入 3.データガバナンス・データマネジメント構想策定/導入支援 ・全社データ利活用に対するデータガバナンスを実現するためのデータマネジメント基本方針やガイドライン、プロセスなどの策定支援 ・データドリブンな意思決定を実現するための組織設計・組成支援 ・各種レギュレーションを加味したデータセキュリティ、データ品質やデータ利便性向上を実現するためのデータガバナンスソリューションの導入支援 ■チームの強み・魅力 ・事業の成長にテクノロジーが不可欠な昨今のビジネス環境において、ITコンサルタントに求められるシステム導入/テクノロジー活用および、ビジネスコンサルタントに求められる事業/業務改革の両輪を駆使したケイパビリティが求められ、コンサルタントとして付加価値の高い人材となれるポジションです。 ・当社のグローバルネットワークが保有する最先端のツール、メソドロジー、研修コンテンツの活用、および、グローバルのメンバーと協業することで、ノウハウ・知見を吸収でき、自己の成長を効果的に行うことができます。 ・中途採用入社者の比率が高く、ポジションに関係なく一人一人が重要な戦力として位置付けられるため、ビジネス機会の創出やプロジェクト活動だけでなくData and Analyticsチームのマネジメントにも積極的に参画いただくことで、リーダーシップ能力が磨かれます ■育成体制について Data and Analyticsチームはメンバーのキャリアパスと成長を重要視し、下記のポイントを軸に人材育成に取り組んでいます。 ・入社時には同ポジションの同僚がバディとして任命され、当社に慣れていただくためのサポートをします。 ・カウンセリング制度により、上位ポジションの同僚がカウンセラーとして任命され、みなさんのキャリアアップのための相談やスキル向上のためのアドバイスを行っています。 ・当社のグローバルが保有するナレッジ共有の機会提供や、トレーニングコンテンツの提供、社外の勉強会などへの参加機会を提供することにより、継続的な学習および資格取得支援を行っています。 ・チーム内で知見の共有や、支援領域横断でのプロジェクトへの参画などの工夫により、チーム全体のケイパビリティの底上げを行っています。
- 【TC-TSD-SAP】SAPを中心としたパッケージソリューションを用いた企業変革コンサルタント
パッケージ導入コンサルタント業務プロセスコンサルタントシステムコンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■当社について 経営コンサルティングと戦略的トランザクション支援サービスを展開するグローバルのメンバーファームです。 弊社のコンサルタントは、その多様な知見を生かしクライアントの変革(Transformation)を支援します。 私たちは「変革」により、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創出していきます。 ■業務内容 パートナーからコンサルタントクラスまで約120名の体制で、コンサルファーム出身者のみならず、IT系企業、事業会社など幅広いバックグラウンドを持ったプロフェッショナルが集まっています。女性比率、外国籍比率共に3割とダイバーシティが進んだ環境でもあります。 クライアント企業の各種企業変革を、SAPを代表としたパッケージ製品を活用した支援を行います。主要業務領域はSAP ERPの実装工程ではなく、以下の様な領域が中心となります。 1)現状分析と構想策定 2)システム化企画、パッケージ・ベンダー選定と導入計画策定 3)デジタル・クラウドなど先端技術を活用したデジタルトランスフォーメーション(PoCから実装まで) 5)グローバルERP(インバウンド・アウトバウンド) 4)基幹システム導入にあたってのユーザー側支援(PMO含む) ■プロジェクト事例 ・製造業のグローバルデジタル変革プロジェクト(基幹システム) ・製造業の基幹システム刷新プロジェクト(基幹システム) ・物流業の業務分析から改革構想、IT化支援 ・中堅製造業の全社的な改革構想、製品・ベンダー選定、導入支援
- 【TC-D&ET】デジタルコンサルタント
データサイエンティスト戦略コンサルタントシステムコンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
昨今の社会におけるニューノーマルな時代への急速な変化を受け、クライアント企業における働き方のデジタル変革は企業運営を行うにあたり、最重要要素の一つとなっています。 デジタルコンサルタントのポジションでは、そのような社会の変化の中におけるクライアントからのデジタル変革のニーズに対して最適なソリューションを提供しています。 ◆具体的には ・顧客がどのような組織の在り方となりたいのか、どのような働き方を実現したいのかと いうニーズヒアリングと全体デザイン ・全体デザインに基づいた最適なソリューションの選定と改善提案 ・ソリューション構築及び運用支援 ・プロジェクトマネジメント、ベンダーマネジメント ・POC、MVP(Minimum Viable Product)の構築 ・グローバルチームやビジネスサイドなど他チームとの連携 ◆魅力 ・デジタル変革の全体デザインから関わることで深い知見を身に着けることができる ・ITソリューションに縛られることなく、顧客にとって最適な提案を行うことができる ・グローバルやビジネスサイドと連携することで幅広い知識を身に着けることができる ・ニューノーマルな時代を迎えるにあたって、ニーズが高まっている領域に関わることができる ◆案件イメージ ・デジタル変革プロジェクトにおけるPMO支援、業務設計 ・オフィスを無くした働き方を実現するための全体デザイン ・働き方改革におけるインフラ環境全般のアップデート ・買収先企業のIT統合方針策定とその実行管理
- IT Strategyコンサルタント/Technology Solution
システムコンサルタント戦略コンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■業務内容 我々、Technology Transformationユニットはテクノロジー全領域に亘り、戦略策定から導入支援に至るまでの包括的なサービスを提供し、クライアントの競争力強化を支援いたします。 我々のPurposeである”Building a Better Working World”に倣い社会貢献を目指し、クライアントの業界・ビジネス課題を踏まえ、Technologyだけに偏ることない本質的な解決策をクライアントに提供することを本懐としております。 その中で我々は、業界・ビジネス課題を解決する上での必要不可欠な絶えず進化するTechnologyを切り口に、そのベストプラクティスでクライアントの経営・ビジネス・業務課題に対処し、問題・課題解決を推進する支援を展開しております。 混沌とするビジネス環境の中での、サクセスロードマップの開拓/推進者として、クライアントビジネスを通してはもちろんの事、社会全体への貢献を成していきたいと志しております。 ■業務支援項目 ・戦略立案・情報システム構想策定 ・経営可視化支援・IT投資管理 ・DXプロジェクトマネジメント等 経営・業務改革の実現支援 ・コラボレーションプロジェクトに対するITプロフェッショナルとしての参画 SME(Subject Matter Expert)支援 我々チームは以下の現在2つの切り口でクライアントへのアプローチを行っております。 【業務内容 - General Technology Solutionとして】 多くの企業の経営課題となっているダイナミックに変化するビジネス環境への経営対応に対して、Technologyからの目線だけではなく、Technologyを知る者だから可能な経営・ビジネス・業務課題解決方法を提示・提案し解決支援に結び付けることにフォーカスしております。 一例としてはBizX/DXへの取組としての、如何に効果を最大化し、如何に早く効果を経営にリターンできるかの命題に対し、Technologyは持つものから利用する物へのトレンドチェンジを含め、現在LCDP(low-code development platform)を一つのオファリングスタイルとして、既成概念を超える成果達成/スピード感での変革支援などを行っております。 また、社会/企業の経営/事業/業務課題の解決を行っております。 ・IBP (Integrated Business Planning) 経営/事業可視化・統合管理等 ・BPO (Business Process Outsourcing) Maneged Service Center 等 ・BPM(Business Process Management) BizWF / Saas 等 ・RPA (Robotic Process Automation) ・BC (Business Cloud ) 【業務内容 - HR Technology Solutionとして】 すべての企業で、事業・ビジネス・DXすべてに対する基本要素となるHR(人事)のビジネス・業務課題に対し、即効性・具体性のある我々のオファリングとして、特別に注力しHR Technology Solutionをフォーカス事業として以下のようにクライアントに支援提供しております。 広告、自動車、運送など幅広い業界に対して、HR関連システムの導入だけではなく、働き方改革の実現、人事戦略の実行、情報活用の高度化(ピープルアナリティクス)/可視化の支援を行っています。 また、HRシステム・データをキーにシステム全体像を把握し、各クライアントのシステムの専門家となることで、CIOのパートナーとして、IT戦略立案、IT投資計画策定、ITプロジェクト計画策定などにとどまらず経営戦略等上流の課題に対する支援にも取り組んでおります。 HR Technology Solution活用から、ヒトがモチベーション高く働ける環境を構築し、労働生産性を高めるモデルケースを構築し、世界を代表するクライアントをいくつも世に送り出すことを最終目標としています。 <HR Solution>COMPANY/OBIC7/Positive/TS/SAP-HR/SuccessFactors/タレントパレット 等 【業務内容 - Digital Marketing & Sales operationとして】 昨今、顧客の購買行動が大きく変化しており、それに応じて企業側のマーケティングやセールスの手法も大きな変化を求められています。 これまでのマスでのマーケティングから、one to oneのマーケティングに。 オフラインでの対面をベースにしたセールス活動からデジタルを活用したセールス活動に。 それらにより、マーケティングとセールスの垣根がなくなり、従来のおけるマーケティングからセールスまで一気通貫で考えていく必要が出てきています。 顧客データの一元管理、デジタルタッチポイントの拡充、BPOを含めた運用体制の再構築など企業が検討すべきアジェンダは多岐にわたります。 これらに対し、私たちはTechnologyとOperationの双方の専門家として企業のこれからのモノの売り方への変革を支えています。 ■Technology Solutionチームの魅力 ・クライアントのプロジェクトマネジメント支援(プロジェクト方針の検討、ベンダーのパフォーマンスの管理、リスクの洗い出し、代替手段の検討・提案など)が主な仕事であり、システム化構想・企画などをクライアントサイドにたった視点で経験できます。 ・Technology Solutionをクライアントへ導入することがゴールではなく導入を通してクライアントとのリレーションを構築し、より上流のIT戦略立案、ITガバナンス構築・IT投資管理などのCIOアジェンダへ発展させていくことをゴールに置いています。IT領域ベンダー・技術者から上流へのキャリアアップを志しコンサルタントへのスキルチェンジを望まれる方でも、今まで自身が積み上げてきたITプロジェクトの経験を活かしつつ、より上流の新しい領域にチャレンジできる環境が用意されています。さらに、ビジネスコンサルタント・戦略(ストラテジー)コンサルタントを目指される方も、組織横断したコラボレーションプロジェクトを中心として展開する職務環境は、その目標へのキャリアプランを広く実現する手助けとなるものと考えます。
- 組織・⼈事コンサルタント(⼤阪)【People Advisory Services】
組織・人事コンサルタント業務プロセスコンサルタントシステムコンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
ピープルアドバイザリーサービスは、グローバルに1万⼈以上、⽇本でも100⼈以上の⼈事・組織専⾨プロフェッショナルを擁し、企業の⼤規模変⾰(海外進出、M&A・組織再編、労働⽣産性向上、コスト削減等)を⼈・組織の観点から包括的に⽀援しています。 ■ グローバルHRトランスフォーメーション⽀援 グローバル⼈事オペレーション、⼈事システム(SAPサクセスファクターズ等)、HRシェ アードサービス、アウトソーシング ■ チェンジマネジメント・⼈事組織パフォーマンス⽀援 ⼈の意識・⾏動変⾰、業務プロセス標準化・効率化、組織設計 ■ タレントマネジメント⽀援 ⼈材開発、リーダーシップ開発、ワークフォースプランニング ■ リワード⽀援/HR M&A・組織再編 役員報酬、⼈事制度設計、⼈事M&A ■ ⼈事データアナリティクス⽀援 働き⽅改⾰、ピープルデータ分析等 ■ ⼈的資本戦略的可視化⽀援(⼤阪重点サービス) 外部開⽰戦略、開⽰レポート改善、ISO30414取得、 経営戦略と⼈事戦略をひも付ける戦略ストーリー、⼈事KPI/KGI設計 ⼈事データ基盤構想⽴案 <⼊社後配属/アサインを予定している業務/プロジェクト> ※⽇系企業の海外進出や海外ガバナンスに関係するグローバル⼈事関連業務 ※⼤規模企業変⾰時の⼈事業務効率化や組織再設計業務 ※ピープルデータを活⽤した新しい働き⽅改⾰ ※⼈事制度や⼈材開発体系の抜本的改⾰
- 組織・人事コンサルタント/HR Technology【People Advisory Services】
組織・人事コンサルタント制度企画・組織開発
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■概要 私たち、People Advisory Serviceは、グローバルで13,000名以上、日本国内に200名超のコンサルタントを擁し、国内外とのプロフェッショナルなネットワークを介して、クライアント企業のパフォーマンスの最大化に向けたあらゆる組織・人材アジェンダの解決をご支援します。 HR-Transformationコンサルタントは、クライアント企業の成長に必要な人事部門機能の高度化と人事業務の効率化を、先進的な方法論やテクノロジーを活用して支援します。 プロジェクトアサインは、前職等のご経験や皆様のキャリアプランを勘案して検討され、特に、コンサルティング未経験の方については、様々なプロジェクトに取り組んでいただく中で、強みとする領域や目指すコンサルタント像を見極めていただき、クライアントにより価値の高いバリューを提供するコンサルタントへ成長されることを期待しています。 私たちは、チーム一丸でコンサルタント未経験者の成長をサポートします。 ■HR Technologyについて HR Technologyでは、グローバルレベルでのコア人事、給与計算、勤怠管理、ESS/MSS、タレントマネジメント領域における構想策定から実装・運用安定化に至るHRテクノロジーの導入をご支援します。 ■提供サービス例 ・HRIS導入プロジェクトマネジメント ・システム/オペレーションアセスメント ・システム化計画立案 ・システム/開発ベンダー選定・評価 ・HRIS導入(SAP SuccessFactorsなど) ・Technologyチェンジマネジメント
- ピープル・アドバイザリー・サービス(PAS/組織人事領域)(遠隔地勤務可)【Intelligence Unit】
リサーチ・データ分析戦略コンサルタントリサーチャー・調査員
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
【業務内容】 Intelligence Unitは、コンサルティング事業における戦略立案・実行を支援するリサーチ専門チームです。 本チームは、金融機関や行政機関、大手企業、コンサルティングファームなどの出身者で構成されており、金融、国際政治経済、環境問題、エネルギー政策、マーケティングなどの豊富な調査経歴を有するリサーチのプロフェッショナルです。リサーチの専門性を有するメンバーはそれぞれ業種別、コンピテンシー別のユニットに配属され、情報収集や分析のみならず、クライアントへの提案活動やデリバリーをコンサルタントと一体となって行っていきます。 また、Thought Leadershipの発信やセミナー・講演を行うだけではなく、パブリックに向けて積極的な調査研究・分析・政策提言などを行う、シンクタンク機能を兼ね備えたスペシャリスト集団を目指しています。 〔ポジションサマリー〕 ■リサーチ 担当領域のコンサルタントから調査を受託、または特定分野のエキスパートとして調査を実施 ※PAS領域のリサーチャーは主に、人事制度、タレントマネジメント、チェンジマネジメント(企業文化)、人事システムなどの領域でのリサーチを担当します ■ナレッジマネジメント(ナレッジハブ) ・国内外コンサルから業界最新知見(Thought Leadership)/各種ナレッジを収集し、既存/潜在クライアントへ発信 ・国内外の業界最新知見を収集・管理し、コンサルタントの知見向上に寄与 ・過去PJT成果物などクレデンシャル管理 ■対外発信(エミネンス) ・エンゲージメントにとらわれない独自テーマやマクロ的な研究を行い、既存/潜在クライアントへ発信、政策提言などを行う ■その他 ・新人コンサルタントなどへの教育研修 ・リサーチやナレッジマネジメントに関する付随業務