EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社

「戦略」と「実装」のテクノロジーコンサルティング
企業変革を実現するために必要不可欠な最新テクノロジー。そのすべての領域を5つのコンピテンシーから支えるのが、EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC)のテクノロジーコンサルティング部門です。テクニカルなサポートやシステム導入支援にとどまらず、戦略作成・構想立案に始まり実装・検証までの全工程をカバーする徹頭徹尾のコンサルティングを強みとしています。今回は、3人のパートナーに同部門の基本スタンスを伺いました。
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募集期間:2022年12月15日(木)〜 2023年1月11日(水)
本ページの求人は、「プレミアムステージ」をご利用でなくても、ビズリーチ会員であればどなたでも閲覧、応募が可能です。新しいテクノロジーの世界で企業を支えるコンサルタント集団
テクノロジーコンサルティング部門 パートナー/新坂上 治 ──テクノロジー領域の企業支援と今の日本の状況についてどのように見ておられますか。 少子高齢化による日本の人口減少は今後ますます進み、ある統計によると2100年ごろには今の半分、6,000万人ほどになるとさえ言われています。過去100年間に経験したことのないこの下り坂の経済トレンドにより、日本のマーケットは当然のように縮小し、企業は厳しい経営環境に身を置くことになります。そのなかで生き残りを図るためには、他にはない独自の特質によって自らの存在意義を高めること、そして広く世界に市場を求めていくことが極めて重要になるでしょう。 つまり、新しい目線で自社の成長戦略や存在意義を見つめ直さなくてはならないということです。それにはデジタル技術による業務プロセス変革や、精緻なデータ分析といった最新テクノロジーの活用が必須の課題となるはずですが、単に業務システムやパッケージの刷新だけでは事足りません。戦略策定から実装までの一連のフェーズをトータルで構築し直すアプローチが求められています。EYとしてはそこにフォーカスして支援を提供します。 ──他ファームのテクノロジー部門との違いはどこにあるのでしょうか。 EYとしては独自の存在意義を打ち出すことが重要だと考えています。一般的な大手ファームのようにテクノロジー中心にビジネスを最大化し、大規模システム構築案件を重点化していく方向性ではなく、今後の日本の社会変革を支えていくような新技術やクライアントの成長戦略を起点として必要なテクノロジーを見極め、実装後の検証までも含めてクライアントの新しい方向性に対してしっかり伴走すること。その全体のバランスによって社会や顧客企業の成長戦略と変革に寄与することが、他にはないEY独自の存在意義であると考えています。 そのために、業界別のセクター部門、テクノロジーを含むコンピテンシー部門、そして戦略策定と企業変革の部門がチームを越えて一体化し、シームレスにコラボレートする組織体制を築いています。これはグローバルに共通するEYのカルチャーともいえる特質で、この基盤があるからこそ、どこよりも強固な世界規模の支援を可能にしているのだと自負しています。顧客企業が海外展開を図るうえでも、これは力強い支えとなるはずです。 ──テクノロジーコンサルティングの具体的な機能について教えてください。 グローバルに標準化された、以下の5つのユニットから構成されています。 (1)SAPを中心とする基幹業務システムの導入を含め、構想から実装までの全工程を支援する「テクノロジー・ソリューション・デリバリー」 (2)CxOに伴走し、企業変革のアジェンダをテクノロジーの力で解決する「テクノロジートランスフォーメーション」 (3)深刻化するサイバーリスクから企業を守り、レジリエンスを高める手段を講じる「サイバーセキュリティ」 (4)ブロックチェーンやIoTなどの最新技術をテコに企業変革を支える「デジタル&エマージングテクノロジー」 (5)データ分析をもとに科学的で合理的な意思決定をサポートする「データ&アナリティクス」 これらは世界中のEYに共通し、どの国や地域でビジネスを展開するにも同じサービスが受けられるのが強みです。加えて、日本では独自に「デジタルハブ」という、デジタル技術者の専門チームを組織してサポートに当たっています。
「自己実現」を約束する活力と多様性に満ちた環境
──テクノロジー人材の重要性が増していますが、どのような人物を求めていますか。 端的に申し上げれば、新しいことに挑戦したい人、グローバルに活躍したい人、チームで協働して何かを生み出したい人、この3つに集約されると思います。テクノロジーの専門性はもちろん重要ですが、日進月歩の世界ですから、ある意味で先人は存在しません。そのため誰もが先頭に立てるよう、入社後の研修・育成の仕組みに最大限の投資を行っています。これもグローバルで共通のトレーニングプラットフォームが整備され、各国で開発したコンテンツを共有するので膨大なボリュームになります。働きながら正真正銘のMBA学位が無償で取得できる「Tech MBA」プログラムもありますので、ぜひ活用していただきたいです。 EY全体である種の「多民族国家」を形成している点も特徴的です。文字通りグローバルな連携が定着している意味でもそうですし、社内の多様性、いわゆるDE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルーシブネス)が確保されています。さらに言うと、ここ2年ほどで急成長を遂げてきたEYSCの原動力として、業種や専門性の垣根を越えて多種多様な分野から集まってくる人材層の厚さも含まれます。 私たちはいわば、新しいトレンドをつくるような活力に満ちた環境で、一歩先の新しいテクノロジーを生み出すコンサルタント集団でありたいと願っています。
テクノロジーとガバナンスの両輪で動かすサイバーセキュリティ
サイバーセキュリティチーム パートナー/森島 直人 ──テクノロジーの進展に伴い、サイバーセキュリティの重要性も高まっています。最近の動向について教えてください。 企業経営の長い歴史のなかで、サイバーリスクという経営課題に向き合わなければならなくなったのは、比較的最近のことです。このリスクへの対応は、当初はシステム担当部門や、システムを含めて総務部で兼任するケースが見られましたが、最近では専門の部門を設置して実施されることが多くなっています。その背景には、収益性を重視する組織的犯罪が横行し、サイバーリスクがまさに対応しなければならない、現実に目の前にあるリスクとして認識されるようになったからでしょう。 このように危機意識は高まっているのですが、それに対応するセキュリティ人材は世界中で不足しています。わが国の状況も、総務省や経済産業省から繰り返し公表されている通り例外ではありません。そもそもセキュリティ人材の絶対数が不足しているのに加え、怪しいメールが届いた、添付ファイルを開いてしまったというようなセキュリティイベントが日常的に発生し、セキュリティ人材がその対応に忙殺されていることが、人材不足に拍車をかけています。 最新のテクノロジーを使って企業変革を促し、新しいサービスを開発する。それはどんな企業にとっても欠かせない挑戦です。しかし、サービス開始直後にシステムの脆弱性が露呈し、サイバー攻撃によって被害が発生、サービスの終了を余儀なくされるといったケースも見られ、莫大な損失が生じるとともに、挑戦を阻害する要因ともなっています。そうならないために、企画段階からセキュリティを考慮した設計を行うなど、いわば攻めのセキュリティが極めて重要になっていますが、その部分に充てるべき人材が圧倒的に不足している、というのが実情です。 ──EYではそれに対してどんなサポートを提供しているのですか。 サイバーセキュリティ対策にかかる戦略策定やガバナンス構築から技術的な対策の設計および導入まで、一気通貫でご支援する。それがEYの基本スタンスです。 サイバーセキュリティというと技術的なイメージが強いかもしれません。しかし、例えば、現実にサイバー攻撃を受けて非常事態に直面したとき、そのサービスを停止するか継続するかの決断をどうするか。グループ企業全体のセキュリティを考えたとき、親会社として子会社の危機管理やモニタリングをどうするか。これらは技術的な課題である以前に、ガバナンスの問題です。 一方で、戦略やガバナンスだけで、実際のサイバー攻撃から企業を守れるわけではありません。絵に描いた餅にならないよう、戦略やガバナンスに整合する形で計画を策定し、技術的対策を導入し、運用していく。これも当然に必要不可欠です。 サイバーリスクは重要な経営課題です。経営者の理解がなければ実効性が損なわれ、またあらかじめセキュリティを組み込んだ事業計画も動かしづらくなります。EYは、経営者と伴走しながらマネジメントの領域にまでしっかりとコミットし、戦略やガバナンスと技術的対策の両面から堅牢なセキュリティを構築する、そのご支援をさせていただいています。
技術と戦略とグローバルな連携でDX戦略に貢献
──他の総合ファームとの違いはどのようなところにありますか。 これまで申し上げたことの裏返しになりますが、戦略やガバナンスのご支援をするメンバーと、技術的なご支援をするメンバーが同じユニットの中で完全に融合してサービス提供していることは、他社ではなかなか見られない強みだと思います。戦略やガバナンスと技術では必要とされるスキルセットが大きく異なるので、組織を別に構えることが一般的だと思うのですね。EYではこれを一体的に運用することで、上流から下流までを整合的かつシームレスに提供することができています。 また、このような体制は、先進的な複合領域のサービスを提供するドライバーともなっています。私たちは、SOAR(Security Orchestration Automation and Response)と呼ばれる技術を使い、セキュリティイベントが発生した際の検知と初動対応を自動化するサービスを提供しています。「どのようなセキュリティイベントを脅威とするのか」や「それぞれのセキュリティイベントに対してどのように対応するのか」というのはガバナンスやマネジメントの領域、「脅威とするセキュリティイベントをどのように検知するのか」や「どのように対応を自動化するのか」というのは技術的な領域です。双方のスキルを持つメンバーが混然一体となったEYだからこそ、高い水準で提供できるサービスではないかと思います。 このような、さまざまなスキルを持つ人材が密に連携するのは、EYの文化であり特色です。サイバーセキュリティユニットの状況はまさにこれを体現したものですし、さらに国内の他のサービスラインやEYのグローバルネットワークとの連携も定着しています。前述のSOARについても、グローバルのリソース活用によりマネージドサービスとして提供していますし、脆弱性診断などの領域でもグローバルと連携して提供しています。 私たちは、お客様の課題解決に対して点ではなく面でご支援し、新しいサービスの提供や企業変革といったDX戦略の実現に必要不可欠である安心安全な環境の実現を通じて、よりよい社会の構築を目指しています。
世界各地でERP導入に携わった経験を生かし、日本の企業変革を推進
TSD(テクノロジー・ソリューション・デリバリー)チーム パートナー/Tristan Whitehead ──Tristanさんが所属されているTSDチームについてご紹介ください。 TSDは、会計や購買、販売、生産といった企業の基幹業務を対象として、主にERP(統合基幹業務システム)を活用したビジネス変革やデジタル変革を支援しているチームです。クラウドテクノロジーやアジャイル開発といった新しい技術やコンセプトを積極的に採用し、クライアント企業の基幹業務やシステムの刷新を支援しています。 ──EYSCへの入社は2022年8月とのことですが、それ以前もERPの分野に長く従事してこられたのですか。 そうですね。私が生まれ育った南アフリカは世界で最も早くERPを導入した国のひとつで、私自身も航空宇宙・防衛関連の企業で働いていたときに初めてSAP導入を経験しました。1993年ごろのことです。その後、ニューヨークとシドニー、さらにインドにも滞在してSAP実装の大規模案件をリードしてきました。そのようなわけで、約30年にわたり一貫して、ERPにかかわる企業変革の分野で世界中を駆けめぐってきたことになります。 日本に来たのは2011年。大手製造業を担当して6年ほど過ごした後にまた転機があり、今度はスタートアップ企業の支援に回りました。大手ファームは大企業の顧客を見ることが多いかもしれませんが、世界のサプライチェーンを構成する企業の約98%は中小です。その視点から改めてビジネスや市場の全体像を見渡すことができた経験は、テクノロジー・プロフェッショナルとしての今の私を支える大きな糧となりました。
「文化的特質」に立脚するEY独自のアプローチ
──そのように豊富な経験と実績を持つTristanさんが日本のEYに魅力を感じたポイントは何でしょうか。 その答えはとてもはっきりしています。最も重視したのはリーダーの質、そして共に働くことになる人たちとの信頼関係です。この分野に長く身を置くなかで知己を得た、有能で信頼できる多くのパートナーが日本のEYにいたからです。そして日本にはまだ、非常に大きなマーケットチャンスがあることも魅力的でした。日本は世界第3位の経済大国ですが、コンサルティングサービスの利用率は他の先進諸国ほど高くありません。日本企業にはもっと効果的にコンサルティング会社を使う余地があるのです。 とりわけクラウドの市場は巨大です。日本にはカスタムメードのソフトウエアが豊富にありますが、クラウドへの移行は十分ではありません。未開拓のその市場を土台として、日本はもとよりアジア全域をカバーする企業変革を先導し、急成長を続けるEYジャパンのその先のストーリーを開くこと。それが私の使命であると考えました。 ──そのための具体的なプランとして考えていることはありますか。 ERP(統合基幹業務システム)の導入には大きな投資を伴い、完遂まで数年のスパンを要することもあります。EYは今、そうしたリスクを最小限に抑えつつ、より質の高いデリバリーを実現するための革新的アプローチを開発しています。そのキーとなるのが、日本が有する文化的課題ともいうべき特質です。日本製品が世界中で高く評価されるのは、製造工程そのものの質が高く、信頼性に優れているからですが、この日本ならではの「プロセス重視」の強みが、逆にERP導入の障壁となる可能性があるからです。 もう少しわかりやすく言いますと、日本人はプロセスを重視するあまり、結果に到達するまでのすべてのステップを知りたがる傾向があります。自動車や建物といったモノづくりであれば、それでも問題はありません。しかし、ERPはつくるものではなく、設定するものです。ERPを構築するプロジェクトプランのすべてのアプローチやステップをいくら学んでも、そこから結果を想像することは困難です。どうなるかわからない。その感覚が日本人を不安に陥れ、導入のペースを落としてしまう。 その解決策として私たちは、プロジェクトプランの全体像を見せるのではなく、いわばロールプレーイングゲームのような手法によって、想像しがたいプロセスを体感的に把握できるような仕組みを開発しているところです。 ──それはユニークですね。TSDならではのアプローチといえますか。 そうですね。私たちは電子機械を製造する際に電子配線を施すような単に技術的な支援するのではありません。ERP自体が単なる技術ではなく、顧客やサプライヤーに影響を与えるビジネスプロセスである以上、この国でどのようにビジネスを展開するかといった文化的背景にまで踏み込んだサポートを提供したいと考えています。そのような価値志向のテクノロジーコンサルティングを志す方はぜひ、ご応募いただけたらと思います。
募集職種
- Data Scientist Consultant
データサイエンティスト戦略コンサルタントシステムコンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
【Senior Data Scientist (+5 years experience)】 Senior Manager Role Description - Manages large and complex analytical projects from data exploration, model building, performance evaluation and testing - Works with clients / stakeholders to design, deliver insights and develop solutions using multiple sources of structured, semi-structured and unstructured data - Acts as an intermediary between the business / client community and the technical community - Presents complex solutions and options in a simplified manner for clients / business Responsibilities - Leads the delivery of large projects and data science insights using a range of tools and methods and serves as a best practice resource for team members - Builds internal relationships with key stakeholders across the business as well as externally with the client and technical community - Ensures robust governance around data ethics and use of data within data science models, setting policies and procedures - Develops new data sources internally and externally and identifies large projects and opportunities through close collaboration with the business, client and technical community 【Data Scientist (+3 years experience)】 Senior Consultant/ Manager Role Description - Develops and reviews complex data analytics models, algorithms, systems and solutions, using advanced and specialist data science, programming and analytical techniques - Delivers complex predictive models and identifies new projects, opportunities and data sources which can be used to drive measurable client and commercial benefit - Provides insights and recommendations from different data sources to senior team members to help make decisions that drive better business outcomes for clients Responsibilities - Works closely with senior team members to scope, identify and establish appropriate data analysis methodologies for projects - Seeks new data sources internally and externally that enable leading edge data science solutions - Develops complex statistical modelling tools that drive business outcomes for clients, involving complex algorithms, artificial intelligence methods, machine learning, deep learning and advanced statistics - Confidently uses visual tools to communicate data insights and links data to business outcomes.
- ソフトウエア戦略コンサルタント
戦略コンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
当チームは、当社における戦略コンサルティングサービスをリードし、独自のセクターや企業に関する専門知識に加え、詳細な市場・競合分析、顧客調査などから得たデータやインサイトをもとに実行可能な成長戦略の策定を支援します。 現在では50か国以上に6,000人以上の戦略コンサルタントを擁し、外部調査機関「Vault Consulting 50」で2021年 全米第5位にランクされているグローバルトップ戦略ファームです。 この度、日本におけるソフトウェア・ストラテジー業務拡大のため、戦略およびソフトウェア・テクノロジーの両方の知見を持つタレントを募集致します。 ●業務内容 ・ソフトウェア戦略策定: 1.製品戦略・ロードマップ:市場、競争環境、クライアントの事業分析に基づき、ソフトウェア製品・サービスのロードマップ策定支援を行います。PMIやプロダクト・ポートフォリオ・マネジメントの一環としても実施され、戦略策定とテクノロジーの両方における深い知見・ノウハウをもとにクライアントへ価値提供を行います。 2.技術戦略・ロードマップ:クライアントの技術ロードマップ策定支援、および、コスト、リスク、事業戦略との整合を加味したオプション策定支援を行います。また、先端技術に関する知見を活かした提携、買収戦略策定支援やSaaS Transformation戦略策定支援も行います。 ・デュー・デリジェンス: 1.テクノロジー・デューデリジェンス(Tech DD):対象企業が保有するソフトウェア製品、開発ロードマップ、技術アーキテクチャ、技術負債、開発組織、開発プロセスを精査し、その先進性・競争優位性を技術的な観点で評価します。 2.インテグレーテッド・デリジェンス(Integrated diligence):コマーシャル・デューデリジェンス(CDD)とTech DDを組み合わせ、マーケット・インとプロダクト・アウトの両方の観点から対象企業を包括的に評価し、個々のDDではカバーできないインサイトを提供します。弊社はこのインテグレーテッド・デリジェンスの領域においてマーケットリーダー、かつイノベーターであり、比類なき能力をマーケットに提供しています。 ・価値創造支援(Value Creation): 1.ソフトウェア開発効率向上:ソフトウェア開発組織と開発プロセス、生産性を評価し、事業戦略と整合したソフトウェア開発効率・品質向上の提言を行います。IT診断、改善余地の抽出、改善施策の検討、アクションプラン策定を行います。また、開発サイトでのハンズオンでのプロジェクト支援、外部委託ソフトウェア会社との交渉支援や、ITプロジェクトのガバナンス強化に関する支援も行います。
- 経営統合 x テクノロジーコンサルタント(Transaction Strategy & Execution - Technology)
戦略コンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
(トランザクションの成立前) ●IT デューディリジェンス : ・対象会社がテクノロジー企業の場合、販売用ソフトウェアの現状調査、M&A リスクの把握 ・バックオフィス IT の現状調査、M&A リスクの把握 (トランザクションの成立後) ●IT 統合/分離/価値向上計画策定 : ・クライアントが事業会社の場合、現状の詳細分析及び統合/分離方針・計画策定 ・クライアントが投資会社の場合、現状の詳細分析及び価値向上方針・計画策定 ●IT PMO : ・策定した計画の実行支援(進捗管理、課題管理、工程管理、会議運営、マネジメント報告、チェンジマネジメント、ベンダー選定、コミュニケーション計画、テストや移行計画・推進など)
- IT Strategyコンサルタント(Global/M&A IT Service)
システムコンサルタントM&A・合併・提携
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■業務内容 我々、Technology Transformationユニットはテクノロジー全領域に渡り、戦略策定から導入支援に至るまでの包括的なサービスで、テクノロジーによる競争力強化を支援いたします。クライアントの業界・ビジネス課題を踏まえ、Technologyだけに偏ることない本質的な解決策をクライアントに提供することを本懐としております その中でも私たちのチームGlobal/M&A IT Serviceはクライアントビジネスの急成長を支える「グローバル展開」「M&A」といった施策をテクノロジーの側面から支援しています。 主な領域として、1)日系企業の海外展開や外資系企業の日本展開を支援する「Outbound/Inbound」、2)M&Aの各ステージでIT関連の支援を提供する「M&A ITアドバイザリー」の2つの軸があります。 【業務詳細-Outbound/Inbound】 Outbound - 日系クライアントの海外事業拡大に伴う情報システムの展開支援やすでに現地にある情報システムの刷新、M&Aに伴う業務整理やシステムの統廃合に関する支援があります。 加えてグローバルに存在するデータやシステムを日本からどう管理するのかといったITガバナンスの策定、実行支援などもあります。 Inbound - 世界各国にある当社のメンバーファームと協働し現地本社の計画と、日本国内個別の状況をうまくすり合わせながらプロジェクトを推進する支援をします。 M&A ITアドバイザリー - ITデューデリジェンスおよび売り手側・買い手側におけるITのクロージング対応と切り離し・統合/スタンドアローン化に向けたITアドバイザリー・PMO支援など、M&Aの各ステージで必要なIT関連の知見、支援を提供しています。 また、クライアントの大多数が海外に拠点を構えていることを背景にOutboundと密接な協業をしています。 【職務の魅力】 ・グローバルな案件で幅広い範囲をIT、業務知見をもってカバーしていくことの難易度は非常に高く、国ごとの差異(各国の法律、規制、商習慣、文化や言語)に起因する課題一つ一つを解決していく地道な作業の積み重ねが求められますが、その先にはグローバルにビジネスが統合されてプロフィットを生み出すまでの一連のプロセスをサポートするというダイナミックな成果と体験が待っています。 ・海外事業展開支援においては一つの案件で数十のコネクションが生まれることもあり、指数関数的に人脈が広がります。 ・M&Aの領域では買収した会社がしっかりシナジー(買収の効果)を発揮するタイミングまで業務領域をまたいでクライアントをサポートするので、クライアントと一緒に事業を作っている臨場感が味わえます。また、クライアントのシニアマネジメント層と一緒に働く機会が多いため、ビジネスのより高い目線を養うこともできます。幅広いITの知識が求められる一方で経営のエッセンスが凝縮された達成感の感じられる領域です。 ・Technologyに軸足を置いていますが、我々の目的はクライアントの目指す成長の達成であり、事業戦略や業務課題を常に見据えながらプロジェクトに関わっています。そのため、我々は業務範囲にTechnologyだけという境界線を設けていません。経営課題解決に向けてビジネス領域にも積極的に踏み込むため、Technologyの側面から経営をドライブする経験を積むことができます。
- Cybersecurity Consultant(Technical Security)
システムコンサルタントセキュリティコンサルタントネットワークコンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■概要 昨今のデジタル/IT化の波により、多くの企業で「サイバーセキュリティ」に対する危機意識が向上する中、円滑な事業推進におけるサイバーセキュリティへの投資は必須の経営アジェンダとして捉えられるようになりました。 弊社では、Globalでのベストプラクティスを活用し、最新のトレンドを踏まえた最適なソリューションをクライアントに提案することで、日本企業の事業基盤の強化を実現します。 グローバル企業・政府機関に対して、脆弱性検査・ペネトレーションテストを行い、クライアントの脆弱性管理・インシデント対応の改善を行います。 クライアントの継続的な脆弱性管理・インシデント検知能力の改善を目的として、IT部門・情報セキュリティ部門と協力し、ネットワーク・サーバ・Webアプリケーション・ベースソフト・データベース・クラウド・IoT機器など様々なITインフラ・アプリケーションに対して脆弱性検査・ペネトレーションテストを行い、発見事項の報告と改善のための助言を行います。日系企業の海外拠点や、外資系企業の本社と連携して日本拠点への脆弱性検査・ペネトレーションテストを実施する場合も多く、海外のメンバーファームと連携することもあります。 ■Cybersecurityチームの魅力 Cybersecurity チームではGlobalメンバーと日常的に連携が行われており、ただ英語を活用するだけでなく多様なバックグラウンドを持つ人材とのチームワークを発揮し、グローバル基準のコンサルタントに成長いただけます。 実際に海外メンバーとのコンサルティングサービス開発やプロジェクト推進が日常的に行われる環境のため、英語力を活かしながら業務経験を積んでいただけます。 また、コンサルタントとしての汎用性の高いビジネススキル習得にとどまらず、サイバーセキュリティ領域での希少価値の高い専門性も身に着く環境です。
- Data Analytics Consultant
システムコンサルタントデータサイエンティスト
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■当社について 経営コンサルティングと戦略的トランザクション支援サービスを展開するグローバルのメンバーファームです。 弊社のコンサルタントは、その多様な知見を生かしクライアントの変革(Transformation)を支援します。 私たちは「変革」により、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創出していきます。 ■職務内容 クライアントのデジタルトランスフォーメーション戦略を実現する新規サービスの立ち上げから、企画・設計・開発・ローンチまで全工程に参画し、幅広いコンサルティングサービスに携わっていただきます。 セールス、マーケティング、サプライチェーンマネジメント、マニュファクチャリング、バックオフィス領域などの顧客業界の経営課題を解決するために、データアナリティクスの専門的な知識を用い、ITシステムの実装を含む課題解決のための支援を実施していただきます。 提供する役割として、以下1~4のいずれかの業務または、横断でご担当いただきます。 1. DX戦略・計画の策定支援/AIシステムの開発・導入 2. データ利活用組織組成/データサイエンティスト育成支援 3. データマネジメント/データガバナンス構想策定/実装支援 4. データ基盤構想策定/構築支援 ■チームの強み・魅力 ・企業戦略とテクノロジーの結び付きが深くなってきているため、従来のITコンサルタントに求められるテクノロジーのデリバリーのみならず、経営戦略コンサルタントとしての資質も身に着けて頂きます。学んで頂くことも多いので大変ですが、今後、多くの経営者に求められる資質でもあるので、やりがいのあるポジションです。 ・弊社のグローバルネットワークが保有する最先端のツール、メソドロジー、研修コンテンツの活用、および、グローバルのメンバーと協業することで、ノウハウ・知見を吸収でき、自己の成長を効果的に行うことができます。 ・中途採用入社者の比率が高く、ポジションに関係なくビジネス戦略策定、営業活動、デリバリー活動など幅広い業務を経験することができます。組織規模もまだ小さく、一人一人が重要な戦力として位置付けられるため、リーダーシップ能力が磨かれます ■育成体制について Data Analytics Platform and Solutionsチームはメンバーのキャリアパスと成長を重要視し、下記のポイントを軸に人材育成に取り組んでいます。 ・コンサルタントとしての基礎力(仮説思考やロジカルシンキングなど)を効率的にキャッチアップして頂くために教育コンテンツを用意し、コンサル業界未経験者の方でも、自己成長することができるように支援を行っています。 ・入社後は、業務に慣れて頂くため、同ポジション同年代の同僚がバディとして任命され、日々の困りごとをサポートさせて頂きます。また、同チームの先輩社員がカウンセラーとして任命され、みなさんのキャリアアップのための相談やスキル向上のためのアドバイスを行っています。 ・最新のテクノロジーを理解するためにグローバルのトレーニングコンテンツをベースとした学習支援および資格取得支援を行っています。 ・チームの中で知識の共有を図り、全体の知見の底上げを行っています。 ・自身の専門領域ではない分野においても、チームの中の案件にサブ担当として参画いただき、実体験から学んでいただく横串の教育体制をとっています。 (例:データガバナンスの専門家がDX戦略策定の案件にサブでアサインされるなど)
- テクノロジーコンサルタント (Microsoft Azure)
システムコンサルタントパッケージ導入コンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■概要 弊社では Building a Better Working World「より良い社会の構築を目指して」という Purpose のもと、 変革のリーダーとしてお客様のビジネス変革のお手伝いをし、長期的な価値を提供しています。 変革には Business Transformation だけでなく Technology Transformation も必要不可欠であり、Technology Consulting 組織では「Technology@Speed」として Cloud, IoT, BlockChain, AI, Security など様々な Technology を活用し Agile そして Data driven なコンサルティング活動を推進しています。 今回募集する Microsoft ソリューションを担当するテクノロジーコンサルタント (Microsoft Azure) においては、Microsoft Azure に関する技術や知見を活かして、ソリューション提案活動からシステム構築、移行、導入まで幅広い分野でご活躍いただきます。Global Team と連携し Best Practice を学び、また日本発の Practice を発信する機会もございます。社内外のステークホルダーと調整しビジネスを円滑に進めるドライブ力を持っている方、Microsoft 社との Alliance を強化し一緒に成長できる方、常に新しいチャレンジを恐れずに学び実行できる方、私たちと一緒に変革のリーダーとしてお客様や社会全体に対し、より良い働き方の世界を構築してみませんか。 ■Microsoftチームの魅力 Technology Consulting のリーダーがリードしており、最新のIT/デジタル領域でのコンサルティングメソッドを習得できる環境です。組織の立ち上げ期にあるため、裁量を持ち、チームの中心メンバーとして今後ご活躍いただけます。 また、他ERPと比較した際に価格や導入難易度(Microsoft製品を導入している企業が多いことから)Microsoft関連ソリューションの導入ニーズが向上しており、業界問わず様々なクライアントのTransformationを実現する機会がございます。
- パッケージソリューションコンサルタント
パッケージ導入コンサルタント業務プロセスコンサルタントシステムコンサルタント
北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県東京都神奈川県埼玉県千葉県茨城県群馬県栃木県愛知県静岡県岐阜県三重県山梨県新潟県富山県石川県福井県長野県大阪府京都府兵庫県滋賀県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
■当社について 経営コンサルティングと戦略的トランザクション支援サービスを展開するグローバルのメンバーファームです。 弊社のコンサルタントは、その多様な知見を生かしクライアントの変革(Transformation)を支援します。 私たちは「変革」により、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創出していきます。 ■業務内容 パートナーからコンサルタントクラスまで約120名の体制で、コンサルファーム出身者のみならず、IT系企業、事業会社など幅広いバックグラウンドを持ったプロフェッショナルが集まっています。女性比率、外国籍比率共に3割とダイバーシティが進んだ環境でもあります。 クライアント企業の各種企業変革を、SAPを代表としたパッケージ製品を活用した支援を行います。主要業務領域はSAP ERPの実装工程ではなく、以下の様な領域が中心となります。 1)現状分析と構想策定 2)システム化企画、パッケージ・ベンダー選定と導入計画策定 3)デジタル・クラウドなど先端技術を活用したデジタルトランスフォーメーション(PoCから実装まで) 5)グローバルERP(インバウンド・アウトバウンド) 4)基幹システム導入にあたってのユーザー側支援(PMO含む) ■プロジェクト事例 ・製造業のグローバルデジタル変革プロジェクト(基幹システム) ・製造業の基幹システム刷新プロジェクト(基幹システム) ・物流業の業務分析から改革構想、IT化支援 ・中堅製造業の全社的な改革構想、製品・ベンダー選定、導入支援
- Blockchain Business Consultant
システムコンサルタント業務プロセスコンサルタント
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■About Blockchain is emerging as a powerful architectural technology with the potential to impact enterprise and B2B ecosystems as much as the internet and cloud. Our Blockchain team is one of the leading Blockchain solution provider in the world. Our Solution based on Ops Chain and our Blockchain Analyzer, include the capabilities that enterprises need to transact securely, safely, and in full regulatory compliance on either private or public blockchains. ■Details ・Understanding our Blockchain solution and working with different industry clients to create long term Blockchain business strategy. ・ Lead Blockchain Business and other emerging technology initiatives and their strategic development, including proofs-of-concept, investment and new initiatives. ・ Form partnerships with large enterprises with established blockchain use cases i.e. Japanese mega banks, supply chain & quality management, energy, healthcare etc. ・Collaborate with the local and international our development teams to build state-of-the-art products. ・Shape the our Blockchain value proposition in the blockchain space and negotiate scope and deliverables with C level stakeholders’.
- リードITエンジニア(デジタルハブ東京/福岡)
SE(Web・オープン系)プロジェクトマネージャー(Web・オープン系)システムコンサルタント
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弊社は、昨年の「デジタルハブ福岡」の開設に続き、2022年9月に「デジタルハブ東京」を設立しました。昨今、構想策定や戦略立案に加え、実装具体性をもたらすデジタルサービスへの市場ニーズが一段と強まる中、東京においても、デジタルハブ東京(Digital Hub Tokyo)が、クライアントに対して、ソリューション実装の付加価値を提供します。デジタルハブ福岡やグローバル共通組織であるGlobal Delivery Servicesと協業しながら、質の高いデジタルサービスを展開していきます。 職務内容 弊社が提供する業務ソリューションやプロダクト(顧客管理、マーケティング、データ分析等)の要件定義・設計・開発・テスト・導入に係る業務。 業務アプリケーションを導入するため、クライアントとの業務/システム要件の定義、Fit&Gap分析、データ・画面・機能の基本設計、開発・Configuration、各種テストの計画・実行、システム/データ/業務移行の計画・実行、デプロイ・導入、保守サポートの全工程もしくは、一部の工程でのITエンジニアとしての役割。上記に加えて、小規模チームの開発案件の管理(品質、進捗、リスク等)、一部、要件定義/スコープ調整等でのクライアント折衝、契約・納品管理の役割。 ソリューション系ITエンジニア 1.Webアプリケーションエンジニア 2.クラウド基盤(Azure等主要PaaS/SaaS基盤)エンジニア 3.Microsoft Dynamics等CRM関連ソリューションエンジニア 4.SFA, Marketing Solution, CustomerService/Portal, データ/API連携エンジニア 5.エマージングテクノロジーエンジニア 6.プロジェクトマネージャー 業界系ITエンジニア 7.金融(銀行・証券・保険)業界に精通したエンジニア 8.製造、通信、流通、医薬・ライフサイエンス等、各業界に精通したエンジニア チームの強み・魅力✓企業戦略とテクノロジーの結び付きが深くなってきているため、テクノロジーの実装による戦略の実現が重要になってきています。 そのような目的を実現する当社のテクノロジーコンサルティング・プロジェクトに参画しながら、お客様の変革を推進する、やりがいのある仕事です。 当社のグローバルネットワークが保有する最先端のソフトウェア、ツール、方法論、研修コンテンツの活用、および、グローバルのメンバーと協業することで、ノウハウ・知見を吸収でき、自己の成長を効果的に行うことができます。✓グローバルPJへの参画、ストラテジー部門との協力体制、様々な業界知識、付加価値の高い開発に取り組めます。 新規立ち上げのため、組織の成長とメンバーの成長が同期でき、組織規模もまだ小さく、一人一人が重要な戦力として位置付けられるため、リーダーシップ能力が磨かれます。 教育・育成体制について デジタルハブ東京/福岡は、メンバーのキャリアパスと成長を重要視し、下記のポイントを軸に人材育成に取り組んでいます。 テクノロジーの専門家としての能力を、充実した教育プログラムと、デジタルハブの育成体制により、向上することができます。 入社後は、同チームの先輩社員がカウンセラーとして任命され、みなさんのキャリアアップのための相談やスキル向上のためのアドバイスを行っています。 最新のテクノロジーを理解するためにグローバルのトレーニングコンテンツをベースとした学習支援および資格取得支援を行い、既存経験・スキルを土台としたソリューション提供可能な人材を育成します。 ✓チームの中で知識の共有を図り、全体の知見の底上げを行っています。